ブーン( ^ω^)が朝青龍と出会ったようです
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1186757125/
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1186761040/
- 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:45:25.87 ID:Haaiz/wQ0
- ( ^ω^) 「う〜ん、やっぱりモンゴルは雄大だお!」
どこまでも広がる草原。
夏休みを利用してモンゴルを訪れたブーンは、地平線の向こうから上ってくる旭光を浴びながら車を走らせていた。
(;^ω^) 「それにしても、この悪路・・・ランクル借りて正解だったお」
未舗装の草原は起伏に富み、運転する者に激しい振動を伝えつつも、得がたい開放感を与えた。
一面緑の絨毯が敷き詰められた大地で、ときおり土埃を巻き上げながら駆け抜けるその様に、
ブーンは、さながらチンギス・ハーンの疾走していた時代を追体験するかのような錯覚を覚え、
小高い丘に差し掛かった瞬間、ふと、車を止める。
( ^ω^) 「折角だから、ちょ、ちょっと、やってみたいお・・・」
ブーンは、どこまでも高い青空を仰ぎ、両の腕を力いっぱい広げる。
そして。
大きく息を吸い込んだ後、とびきりの大声をあげながら、眼前に広がる地平線に向かって走り始めた。
( ^ω^) 「ブーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!」
- 3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:46:24.67 ID:Haaiz/wQ0
- ( ^ω^) 「う〜ん、気持ち良かったお!最高だお!」
息を切らしながら、あお向けになって大地に寝転ぶブーン。
遥か遠くで聴こえる小鳥のさえずり。降り注ぐ柔らかな陽光。
深い蒼のキャンバスに真っ白い雲が泳ぐ大空の下、ブーンは穏やかな眠りに誘われていた。
( ^ω^) (ちょっとだけ、お昼寝するお・・・・・・・・ZZZ・・・)
どれぐらい眠っただろうか。
(●`ω´●) 「サェンバイノ!サェンバイノ!」
( ^ω^) (ん・・・・?)
(●`ω´●) 「・・・・・」
(; ^ω^) 「あ!えっと・・・ハロー!」
耳慣れない言葉で話しかけられて目覚めたブーンは、咄嗟に英語で挨拶した。
逆光で顔は見えないが、信じられないほど筋骨隆々とした体格の良い男が、ブーンの顔を覗き込む。
ブーンは、まだ少し寝ぼけたまま起き上がり、バツが悪そうに曖昧な笑みを返し、言葉を交わした。
(;^ω^) 「アイーム、フロム、ジャパン。えっと・・・アイワズ、スリーピー、そんで・・・」
(●`ω´●)「ん・・・?あなた日本人か?」
(;^ω^) (あれ、この人どっかで見たことあるような気がするお) - 6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:50:34.69 ID:Haaiz/wQ0
- 思い出すのに、そう時間は掛からなかった。
日本語を解する彼は、モンゴルの英雄にして日本の国技の頂点を極めた、あの男だったからだ。
(;^ω^) 「もしや、朝青龍関ですかお!?」
(●`ω´●)「ワハハハハ!日本じゃそう呼ばれている。だがここはモンゴルの大地だ、“ドルジ”で構わんさ」
堂々とした体躯を誇るその男は、腰に手を当てたまま豪快な笑い声を上げ、
驚いて素っ頓狂な声を挙げたブーンに、ニヤリと微笑んで四股を踏んで見せる。
( ^ω^) 「ほ、本物だお!握手、握手して下さいお!」
(●`ω´●)「チンギス・ハーンの故郷へようこそ、日本の客人よ!」
差し出された手をガッシリと強く握り、朝青龍は、否、ドルジはブーンの目を真っ直ぐに見つめる。
柔和な人柄の中に、強靭な意思と闘志が秘められている事を確信するに足る眼光。
日本国内で「身勝手だ」「うつ症状だ」と報じられている男だとは思えない、堂々たる振る舞い。
そう、彼は大相撲の歴史に名を刻む、史上最強の呼び名も高い横綱にして、
ユーラシア狭しと駆け巡ったモンゴル帝国の末裔、誇り高き騎馬の民なのだ。
(;^ω^) (やっぱり風格があるな・・・流石だお) - 7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:51:55.17 ID:BpgJfrtK0
- wktk
- 8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:52:02.90 ID:ruzg1ayZO
- wktk支援
- 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:52:20.61 ID:cbXJg+dbO
- (●`ω´●)←
朝青龍カワユスwww - 10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:56:01.46 ID:ruzg1ayZO
- 書きながら投下してるのかな?
- 11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:56:51.94 ID:Haaiz/wQ0
- 夕暮れを迎えようとするモンゴルの大地に、一糸まとわぬ姿で立つドルジ。
それはもはや横綱ではなく、羞恥に震えながらも倒錯した興奮を隠せない一匹の淫獣だった。
(●`ω´●)「み、見て下さい・・・ドルジの生まれたままの姿、見て下さい・・・!」
ブーンは煙草をくゆらしながら、ドルジに近づく。
これから何をされるのだろうという恐怖と期待、そして興奮が入り混じった表情で
息を荒くしながら、ピクンっと身を硬くするドルジ。
( ^ω^) 「フフフ、何を期待しているんだい、お前は・・・」
ブーンは煙草を咥えながらドルジの耳元で囁き、そっと頬を撫でる。
耳に掛かる生暖かい息と、頬を撫でられた刺激に敏感に反応し、ドルジは小さな呻き声を漏らした。
(●`ω´●)「・・・はぁっ・・んっ・・・!」
ブーンは内股になった膝を震わせるドルジの後ろに回り、背後から、ふくよかな膨らみに指を這わせた。
息遣いの荒くなったドルジを嘲笑するかのように、乳房の周りを指でなぞった後、
下から軽く持ち上げるように力を加え、ピンク色をした蕾を、ねばついた舌で舐め上げる。
(●`ω´●)「やっ・・・ダ、ダメェっ・・・!」
( ^ω^) 「ふふふ、イヤらしい横綱だぜ・・・こんなに乳首で感じるとはな。」 - 36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:36:04.75 ID:sYyfJGnCO
- 6と11の間に何があったんだ
- 15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/10(金) 23:59:13.57 ID:Haaiz/wQ0
- ( ^ω^) 「ほら、口では嫌がってても身体は正直だぜ?」
(●`ω´●)「いやっ・・・そんなこと言わないでぇ・・・」
ブーンは中指で、転がすようにドルジの乳首を弄んだ。
薄桃色の小さな突起は、その刺激に敏感に反応し、硬さを増してきている。
押し寄せる快楽の波に、膝から崩れ落ちそうになるドルジを支えながら、ブーンが耳元で囁いた。
( ^ω^) 「こんな姿、親方には見せられねぇな、横綱さんよぉ?」
(●`ω´●)「いやっ・・・横綱なんて呼ばないで・・・ドルジって呼んでぇぇ!」
( ^ω^) 「ほらドルジ、ここも触って欲しいんじゃないのか・・・?」
(●`ω´●)「嗚呼・・・恥ずかしい・・・」
ブーンの手が、はちきれんばかりに屹立したドルジの局部に近づく。
恐怖。期待。興奮。羞恥。快楽。
相反する感情が、いちどきに去来したドルジは一層息を荒げ、その淫欲に濡れた瞳でブーンを見つめた。
( ^ω^) 「俺の肉棒と、ぶつかり稽古がしてぇんだろ?」
(●`ω´●)「・・・・ハァハァ・・・」
( ^ω^) 「言ってみろよ“私はオチ○ポが大好きな淫乱横綱です”って」
(●`ω´●)「ドルジ、ドルジ恥ずかしい・・・」
羞恥のあまり声を震わせ、涙目ですがるように訴える言葉は、ブーンの嘲笑によって打ち消された。
( ^ω^) 「知ってるんだぜ、お前が毎晩、股割りしながら何をしているか・・・」
(●`ω´●)「イ、イヤァァァッ!言わないでぇぇぇっ!」 - 20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:11:25.24 ID:rENxGijeO
- つっこんだら負けだ…つっこんだら負けだ…
- 22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:15:14.42 ID:XztDtXMdO
- >>20
相撲だけにな - 24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:17:05.72 ID:Y9OUeLR20
- 羞恥のあまり半狂乱になって叫ぶドルジの耳元で、ブーンは囁き続ける。
その指で、ドルジの乳頭を摘むように弄りながら。
( ^ω^) 「お前のマワシ、ずいぶんと恥ずかしいニオイが染み付いてるじゃねぇか・・・」
(●`ω´●)「ち、違うのっ、ちがうのォッ・・・!」
( ^ω^) 「マワシをキツく締めると、アヌスと・・・ココが刺激されて気持ちイイんだろぅ?」
(●`ω´●)「もぅ・・・もぅやめてぇ・・・っ・・・」
ドルジが呻いた瞬間、ブーンは乳首から指を離し、耳元に吹きかけていた息を逸らす。
( ^ω^) 「本当に、やめて欲しいのか・・・・?えぇっ!どうなんだ!」
ドルジの理性は、もう崩壊寸前だった。
横綱まで上り詰めた英雄としてのプライド、理性、そういった物が、押し寄せる快楽と羞恥の波に押され
・・・そして、ドルジは、快楽の奴隷・淫欲の美畜となった。
(●`ω´●)「やめないでぇっ・・・もっと、もっとドルジに恥ずかしい事してほしいのォッ!」
( ^ω^) 「ハァーハッハッハ!ここまで淫らな横綱なんて見たコトねぇぜ!」
(●`ω´●)「ドルジの、ドルジのココも触って欲しいのぉっ!」
はちきれんばかりに剛直した、ドルジの欲棒。
硬く屹立しても皮をかぶったままの、少年のようなペニスを突き出しながら喘ぐ横綱。
( ^ω^) 「“ココ”じゃ分からんなぁ!ハッキリ言ってみろ!」
(●`ω´●)「ドルジの、ドルジのオチ○ポをイジメてください・・・!」
( ^ω^) 「ハハハハ!お前は角界の歴史に残る淫獣だよ!朝淫龍関!」 - 25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:19:53.71 ID:TXtZkye70
- 突っ込んだら負けだ・・・
- 26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:20:22.00 ID:XztDtXMdO
- 最強に萌えないな
- 27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:25:42.00 ID:RmoylwSeO
- すげぇ突っ込みてぇ……
- 28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:25:46.31 ID:nh1QqqgRO
- 不覚にもたった
- 29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:27:07.30 ID:fKOZgBnT0
- 不覚すぎるだろ・・・
- 30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:28:45.02 ID:TKEmYSPC0
- サッカーでもやってろwww
- 32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:31:47.28 ID:Y9OUeLR20
- まるで朝顔の蕾のように、皮に包まれたままのドルジのペニスを、ブーンが指で、そっとはじく。
(●`ω´●)「ひ、ひぐぅっ!」
( ^ω^) 「横綱だなんてお高くとまってるが、身体は娼夫だな!ハッハッハ!」
幾万回もの稽古で鍛え上げられた肉体が、快楽の電撃が走るたび、まるで処女のように跳ね回る。
頬を羞恥で真っ赤に染め、息を荒げながら、嬲られる悦びに耐えようとするドルジ。
( ^ω^) 「ククク・・・じゃあ、これは耐えられるかな・・・?」
肛門と陰嚢の間から這わせたブーンの指が、熱く脈打つドルジのペニスを強く握り締めた。
その刹那。
仁王立ちしたまま快楽に翻弄される淫らな横綱の局部を、ブーンの口唇が包み込んだ。
包皮の中を刺激する舌先。口腔の熱。
そしてブーンは、ドルジの陰茎を一気に吸い上げた。
(●`ω´●)「イヤァァァァァァァァァァァァァアアッ!!!」
目の前に強い光を感じながら、ドルジはモンゴルの大地に倒れこんだ。
ブーンの口腔に、遊牧民のDNAを含んだ精を全て吐き出しながら。 - 34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:33:04.86 ID:XztDtXMdO
- これは吐くわ
- 2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:52:11.87 ID:Y9OUeLR20
- ( ^ω^) 「おいおい、横綱が簡単に倒れちゃ困るぜ・・・」
鈍く光る目で、大地に横たわる肉塊を見つめて舌なめずりするブーン。
達したあとの虚ろな目で快楽の残滓を貪り続けるドルジは、息も絶え絶えになりながら
「もっと・・・もっとしてください・・・」と繰り返している。
( ^ω^) 「なぁ淫乱横綱さんよぉ、ここはモンゴルだ・・・」
そこまで言って、ブーンはドルジの虚ろな目を覗き込む。
( ^ω^) 「俺も、馬に乗ってみたいモンだなぁ・・・ドルジ、って名前の馬に!」
(●`ω´●)「い、いやっ・・・いやぁぁぁ・・・」
( ^ω^) 「さっさと四つん這いになるんだ!この淫乱横綱はご主人様の言う事が聞けないのか!?」
ブーンはそう言うと、脱力したまま抗おうとするドルジを強引に四つん這いにし、
あらわになった形の良い臀部を、足で強く踏みつけた。
(●`ω´●)「ひ、ひぐぅ・・・」
( ^ω^) 「おいおい、踏みつけられて感じてんのかよ、この淫獣は」
(●`ω´●)「か、感じてなんか、いない、モン・・・」
( ^ω^) 「ふぅん・・・じゃあ、このヒクヒク蠢いてるアヌスは何だ!?あぁ!?」
(●`ω´●)「・・・! み、見ないで、見ないで・・・!」
( ^ω^) 「ほらトロマン横綱さんよぉ、おねだりしてみろや!」
淫欲の草原で続く陵辱の宴。
そこには横綱の面影も雄雄しい遊牧民の姿もなく、ただ嗜虐の倒錯した快楽におぼれる肉便器が居るだけだった・・・ - 3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:58:11.36 ID:Y9OUeLR20
- まぁイイや、飽きた。
この後の展開としては、
「全裸のまま四つん這いになった朝青龍にブーンが跨り、ハイヨーハイヨーと大地を駆ける。
“ちゃんことチンコのどっちが好きだ!?”とか言葉攻めを食らいつつ朝青龍激しく勃起。
ブーンのチンポを喉まで突っ込まれるディープスロートを経て、雄雄しく勃起したブーン肉棒の上で
朝青龍は四股を踏まされ、四股を踏むごとに“ひぎぃっ!”とあえいだりする。
最終的に、名馬・朝青龍に乗ったブーンがモンゴル帝国を再興しユーラシア制覇、
その後相撲協会に殴り込みを掛けようとするが神風が吹いて失敗、
その後、手淫船という船で貿易を始めて万々歳」
というストーリーだったが、そもそも今思いついただけだし、書くのもメンドイので終了。 - 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/08/11(土) 00:59:00.77 ID:B6xbyFZF0
- 年表でおk
( ^ω^)ブーンは睾丸を舌で転がすようです( ^ω^)ブーンがオレオレ詐欺にあったようです
歌詞や名言の「私」を「力士」に変えるスレ
スレにも、※ランにも
ひねりがないって?それは言っちゃ(ryVIPPERな名無しさんラミエル光線の沸騰シーンで余裕こくシンジ※35256見て
あのMAD思い出しちゃったじゃねーかwww
どうしてくれるVIPPERな名無しさん今日のコナンの殺人の動機クソワロタ作者もしょっちゅう、〜笑
っていってるが其れに切れた奴
が殺人計画を浮かべるかもしれんなグラップラー シンジかませーーーーーッッッ!!!
説明不要ッッ!!!
アスカ・ラングレーッツ!!グラップラー シンジところどころ本気でかっこいいから困る 関係無いAAにエヴァの台詞を喋らせるスレ懐かしいAAばっかだなと思ったら03かwSTEEL BALL RUN vol.18 涙の乗車券 チケット・ゥ・ライド・ゥ・STEEL BALL RUN vol.18 涙の乗車券 チケット・ゥ・ライドhttp://www.youtube.com/watch?v=p3lFmUDoBZs
これかグラップラー シンジ吹いたwww