杜王町の殺人鬼は阿部さんだったようです。
http://afox.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1198466756/
- 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:25:56.67 ID:OGZsdGVR0
- 女「あのォ、アベさん。よろしかったら、あたし達とお昼行きません?」
阿「すまないが、遠慮するよ。忙しいんでね。それでは」
男「やめとけ、やめとけ。あいつ付き合い悪いんだ。
阿部高和。33歳独身。なんかいい男っぽい顔と物腰で、女子社員にはもてるが、
会社からは使いっ走りばかりさせられてるんだぜ。
悪い奴じゃあないんだが、なんでいつも、つなぎなんだろうな」
Inサンジェルマン
阿「おいおいすねるなよ。お昼を誘われただけじゃないか。俺が君を独りぼっちにさせたことがあるか?
ん?さ…心配は要らないから、一緒にサンドイッチを選ぼうじゃないか」
俺はいつものようにチャックを下ろし、懐から男性器を取り出した。
勿論俺自身のものではない。名も顔も忘れたある男から切り取ったものだ。
俺はこれを「彼」と呼んでいる。 - 3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:26:46.45 ID:Yc4RvYl70
-
これはひどい - 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:27:20.19 ID:mLz7p7r/O
- きついなぁww
- 8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:28:43.74 ID:OGZsdGVR0
- 俺はいつものように「彼」にパンをナデナデさせてやった。だがちょっとしたハプニングが起こる。
グスッ
阿「しまった…ソースを染み出させてしまったぞ…いけない子だ」
俺は彼を見つめた。なんていやらしいんだ。
パクッ
シャブシャブ チュバチュバ
阿「しかしこのサンドイッチは穴が空いたから、その下のやつを買おうね」
俺は店を出て、木陰でお昼を取った。
このとき俺は幸せを噛み締めていた。しかし悲劇は突然訪れる。
彼の入った紙袋をドドリア似の少年に盗まれてしまった。 - 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:29:28.45 ID:E50km3qf0
- ドドリア言うなww
- 12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:31:50.81 ID:JGHpjkZjO
- マジあほwww
- 13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:32:15.89 ID:OGZsdGVR0
- 俺は奪い返そうと画策するも、ドドリア君の学校まで逃げ込まれてしまう。
そこで奪い返すのに成功するのだが、
そのことで俺はドドリア君に恨まれ、つけられてしまった。
ハ「ミツケタゾォ」
重「なんで知らない人がオラのサンドイッチを持ってるんだど」
俺は惚けた振りをしたが、逆効果だったようだ。
重「取り上げろ!ハーヴェスト!!」
小さな虫が急に現れ、紙袋を引っ張り、破けてしまった。
そして「彼」がこのドドリア君の前で露になった。
阿「なんということだ。見てしまったか」 - 18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:35:36.48 ID:OGZsdGVR0
- 重「本物のちんぽか。お前何してるんだど!?」
ドドリア君は混乱していたが、俺の動きを封じることだけは冷静だった。
重「そこを動くなど」
阿「……」
阿「俺の名は阿部高和。33歳。自宅は杜王町北東部の別荘地帯にあり、結婚はしていない。
仕事はカメユー自動車工場の機械整備士で、遅くとも夜8時までには帰宅する。
タバコは吸わない(ちんぽは吸うがな)酒は嗜む程度。
夜9時にはハッテン場に行き、必ず4時間はアナルセックスをするようにしている。
やる前に温かいミルク(性的な意味で)を飲み、
20分ほどのストレッチ(性的な意味で)で体をほぐしてから
床に就くと(性的な意味で)朝まで絶頂さ」
重「な、何を話してるんだど」
阿「俺は常にアナルセックスを考えて生きてる男と言うことを説明しているのだよ
アナルセックスに打ち込むために、頭を抱えるようなトラブルとか敵を作らないのが
俺の姿勢であり、幸福だと知っている。
つまりドドリア君、君はトラブルであり、敵という前に性的対象と言うことさ」
阿「やらないか」
俺はチャックを下ろし、俺のスタンドを見せつけた。
阿「キラーコンドーム。特に意味は無いが股間に装着させている」 - 19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:36:26.03 ID:vTMVyhiZO
- 上級者向けすぎるw
- 20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:36:36.67 ID:i8M32ZRA0
- キラーコンドームwww
- 22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:37:26.95 ID:mlYaGlS60
- ちんぽは吸うがなw
- 24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:38:48.86 ID:j0zMvsfn0
- ちょwwwB級映画wwwwwwww
- 25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:39:12.45 ID:R9Kf1IIO0
- Cだろww
- 26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:39:54.12 ID:OGZsdGVR0
- 重「うっ、動くなとケーコクしたハズだどっ!
ハーヴェストを舐めんなどーッ!」
しかしドドリア君も上手ですぐに包囲された。勿論俺の方が床上手であるが。
阿「ところで…俺のキラーコンドームにもちょっとした特殊能力があってね」
重「何か持ってる、取り上げろ」
重「なんだ、ただのコインじゃあないかど。何する気だ」
阿「いや、能力を教えようと思ってね…キラーコンドームの特殊能力・・・
それはキラーコンドームに犯されたものはどんなものでも爆弾に変える事が出来る」
阿「例え何であろうと…穴さえあれば…」
重「ハッ」
重「50円玉を捨てろどッ!!ハーヴェスト」
俺は股間を起たせた。
ボンッ
ドドリア君は爆発した。
阿「これで今夜もじっくりとアナルセックスが出来る」 - 29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:42:48.09 ID:GT89FKsE0
- 使えない能力だなwww
- 30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:43:21.85 ID:97SKqcHOO
- 50円玉の穴に入るのかw
- 31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:44:54.83 ID:OGZsdGVR0
- ドドリア君は中々タフなようで一発では死ななかった。
そこで直接爆弾に変えてやろうと、つなぎを脱ぎ、全裸になったのだが、逃げられてしまった。
この時焦ったが、すぐ見つけることが出来た。
どうやら仲間に報告する直前で、俺はその阻止が出来たようだ。
阿「君さえ消えていなくなってくれれば、俺の正体を知るものはいない」
ドドリア君はドアノブに触れた。
阿「キラーコンドームは既に鍵穴を犯している」
ドドリア君は木っ端微塵となった。
俺は悠々「彼」と一緒に学校を出た。
阿「ん…!?」
阿「はて?どこで落としてきてしまったのか。まあ、仕方ない。
いつもの洋服店に同じつなぎがあるといいが」 - 32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:44:59.39 ID:6wVmfoLx0
- 短小wwwwww
- 33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:45:12.73 ID:j0zMvsfn0
- 弱体化してんじゃねーかww
- 34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:46:12.91 ID:CGpNCy/m0
- 全裸wwwwwwwwww
- 38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:49:29.88 ID:OGZsdGVR0
- 迂闊であった。学校に置いてきたつなぎから、いつも通っていた洋服屋がばれた。
間一髪つなぎは回収したのだが、ここで俺はビビビッときたね。
阿「うほっ、いい男といい男の子」
俺を探していたのは、いずれも俺好みだった。
久しぶりに小学生の締まったアナルでやるのもいいかと思ったが、
敵なのでシアーハードアタックを差し向け、俺はカフェへ移動した。
説明しよう。シアーハードアタックとは、
キラーコンドームの左の金玉から発射される、男性器型の砲台を持った戦車で、
熱を持った穴に襲い掛かり、廃人になるまで犯すという自動操縦型のスタンドだ。
良い子の皆は偶然見かけても近付かないようにしようね。
俺はこいつに全幅の信頼を置いていた。しかし帰ってくるのが遅い。
俺はイラつき始めていた。その時急に股間が重くなり、椅子を壊してしまった。
「うほっ、これは新手のプレイ」
俺は少し悶絶しながら、洋服屋に戻ることにした。
どうやら誘っているらしい。 - 39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:52:52.25 ID:XArYce5dO
- なんという・・・
- 42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 12:57:07.92 ID:OGZsdGVR0
- 洋服屋につくと、小学生がいて、いい男は尻の辺りが血まみれで倒れていた。
そしてシアーハードアタックは地面に埋まっていた。
阿「今度スポーツジムがオープンするようだが、真剣に会員になることを考えたよ…
あーゆートコの会員ってどうなんだろうな?一週間も風呂に入ってない奴が
チンポいじった手で同じダンベルを持ち上げたり、プールに入ったりするのかな?」
阿「ところでこれからここに何人来るんだね(何Pかね)」
この言葉に小学生は俺の正体に気づいたようで、敵意丸出しで俺を睨んでくる。
この時間がたまらない。この目が恥辱に果てに変わっていくのを想像するだけでビンビンさ。
小学生もスタンド使いのようで襲い掛かってきたが、
伸縮自在のキラーコンドームの前では赤子も同然だった。そしてスタンドの動きも封じた。
阿「ところでポケットティッシュ持っているかね」
広「持っていない…何のことだ?」
阿「じゃあ、俺のを使いたまえ」
ドピュ
広「ウゲェ〜〜ッ」
阿「精子がいっぱい出るだろう?それを拭くためさ。
君にも最高のアナルセックスを楽しんでもらいたいと思ってね」
俺は小学生との前戯を楽しんだ。驚いたことにこの小学生は立派なものを持っていた。
最近の小学生は発達していると思ったが、少し残念でもあった。
阿「今度は園児でやろうかな」 - 46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:01:51.41 ID:OGZsdGVR0
- 俺は油断していた。この小学生、俺の財布を盗み出していたのだ。
俺は以前こういう子をつかまされていた為、イラっとして20分待たず挿入してしまった。
広「アッアッアッアッアッー!!」
小学生が絶頂に達したのと同時に俺は射精。だが同時に迷いが生まれた。
阿「あとはキラーコンドームでふっ飛ばせば終わりだが、もうちょっと楽しみたい」
俺が思案に暮れている内にいい男が復活してしまった。
阿「シアーハードアタックの攻撃に耐えられる奴がいたとはな」
空「やれやれ、万が一のために開発しておいて正解だった」
血まみれなのに反し、俺はその男にボコボコにされる。
まるで時を止めたように速い攻撃だ。
そして俺は気付いた。Mも悪くない。 - 47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:04:59.56 ID:3Uf3EyEcO
- じょうたろーwww
- 48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:05:19.83 ID:XArYce5dO
- 俺の承り太郎がwwwwwwwwww
- 49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:05:27.51 ID:b1+9vDVaO
- Mwwwwwwwwwwwwww
- 55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:11:21.90 ID:OGZsdGVR0
- 俺はどうやら気絶していたらしい。この阿部高知最大の後悔である。
果たして俺はどんなプレイをしたのか。入れたのか。入れられたのか。
その時、高校生風の二人の男が近付いてくる。
阿「うほっ、いい男」
一方はハーフ系の子で、もう一方は見覚えがあった。確か一度やり合っている。
ははん、このハーフの子を狙っているな。男の直感で俺はわかった。
きっとこのハーフの子はまだウブだ。(俺が貞操奪ってやりたい)
俺は友好的に近付こうとしたのだが、二人の言動から二人が俺の正体を知っていることがわかった。
このままではプレイどころでは無い。捕まってしまう。しかしこちらは血まみれ。
こんな血気盛んな高校生二人、相手にするのは無理である。(性的な意味の場合でも)
阿「俺の敗北か。どうやら安心してアナルセックスが出来ないらしい」
どうでもいいけど、単行本とかに挟まっている仗助と億泰のラフ絵って
ホモっぽいの多いよな
億泰が挿入して、仗助がありえない開脚してるやつがあったり、
前かがみの仗助に、億泰が身を反らせ挿入しようと飛んでくるような絵があったり、
ドドリアと集団オナニーの絵があったり - 57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:18:48.19 ID:mLz7p7r/O
- ねーよw
- 59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:21:15.49 ID:OGZsdGVR0
- 阿「ただし今夜だけ」
俺は左の金玉を切り落とした。
仗「なにやってんだ。テメェーーー!!」
阿「見ての通り…切り離す…痛いよ、血もいっぱい出るし、涙も出てくる」
だがシアーハードアタック!!お前はもう自由だ」
そう言い残し、俺は逃げた。だが他人に正体がばれた以上、
俺のままではもうアナルセックスは出来ない。そこで入れ替わりを思いついた。
阿「うほっ、あの男がいい」
俺は自分そっくりの男を見つけた。どこがそっくりかというと勿論下半身だ。
ちなみに俺は人相だけで人の股間の大きさが分かる。
こうして俺はこの男との入れ替えをスタンド使いにやらせ、その女を殺し、
新たな俺の人生を歩み始めた。もう俺を止められない。そう信じて疑わなかった。
ついでに左の金玉もなぜか戻ってきた。ラッキーだ。
>>57
それっぽいのがあったんだって、
勿論皆制服だけどそう見えるんだって - 65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:26:33.20 ID:OGZsdGVR0
- 私と入れ替わった男は「川尻」といった。
フフ、我ながらよく「尻」のつく男と入れ替われたと思う。
俺とアナルは切り離せないことが証明された。俺はアナルマスターなのだ。
ただこの川アナル、尻の名を持つくせに既婚者で、しかもその嫁がうざったらしい。
今まで気に入った男にだけ許した胸元に無断で入ってくる。首を絞めたくなる。
しかし川アナルの生活に溶け込むまで下手な行動に出るわけにはいかず、ただイライラしていた。
そんな中、通勤中、俺は腹立たしいカップルに出会う。
電車内で無礼な態度をしてきた上に、ぶつかってきて逆切れをしてきたのだ。
男「痛てぇなあぁぁぁ、なんだよォォォ」
女「ねぇ見たあ?ボーリング柄のコンドーム持っていたよ…超ダサァーーーッ!!」
カップルはそのまま自分達の部屋へ帰っていった。そして着き、ドアを閉めようとしたときだった。
ガシィ
俺はキラーコンドームでドアを止めた。
男「な、なんだ、てめぇーは人の部屋にッ!」
ちなみに非スタンド使いから見ると、俺の股間がドアに挟まったように見える。 - 66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:28:02.90 ID:iOAyvYWg0
- >>65
痛てええwwwww - 67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:32:38.75 ID:OGZsdGVR0
- 俺はすぐさま女のほうを爆殺した。
女に入れるのは不本意だが、男は度胸。何でも試してみるもんさ。
阿「俺の名は阿部高和。君の名を聞かせてもらえないか?」
男「あ、あう」
ガタガタ
阿「股間起っているだろう。こんなに起っている。
自分の股間が起つのを止められる人間がいるだろうか?
いない…誰も股間が起つのを止められないように、性というものは抑えられない」
阿「君の名はと聞いたんだが」
男「ハゥハゥ、み、美那子をいったい」
阿「質問を質問で返すな。俺は名はと聞いているんだ!!」
男「ひいィィィ、ノ、ノ、ノ、希空(ノア)」
阿「希空…ん〜。苦労しているんだね。気に入ったよ」 - 69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:34:12.65 ID:Xvfk+J1K0
- ノアwwwwwwwww
- 70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:34:32.98 ID:zW0MT0Ov0
- 希空wwwww
- 71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:35:08.63 ID:OGZsdGVR0
- 阿「希空くん、ひとつちょっとお願いがあるんだ。
これを握ってもらえると嬉しいんだが」
希「あああああ」
阿「ついでにフェラをして、このダサいコンドームを俺の股間につけてくれないか。
やったことはない?何でも経験だよ」
希「助けて…許して」
阿「許す?ちょっと待ってくれ、別に怒っているわけではないんだ。
これは趣味だ」
希空のテクニックで俺はビンビンになった。
阿「フェラ…上手じゃあないか。それも気に入ったよ。
さあ後ろを向いて。そして喋らない君は実に可愛いよ」
アッー!!
俺は「彼」を手に入れた。
早「・・・ハァ・・・ハァ・・・」 - 76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:38:17.84 ID:PjYGDKsVO
- マジ許してwwwwwwwwwwwww
- 77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:38:17.33 ID:OGZsdGVR0
- 久しぶりに充実感に満たされた俺だったが、どうやら川アナルの息子に見られたようだ。
ここで俺は風呂場で尋問することにした。何故風呂場を選んだかって。
場合によっては行為に持ち込めるからさ。俺はそれを期待して興奮しながら服を脱いだ。
阿「お風呂一緒に…入ってもいいかな〜っ早人(うほっ、いい男の子)」
するとこの早人、俺のキラーコンドームを凝視し、震えている。
もしかしたらこいつもスタンド使いかもしれない。
早「ぼ、僕、あがるよ」
阿「いいじゃあないか、親子なんだから」
早「なら、そうだ。僕がパパの背中洗い流すよ」
阿「背中を流す…か。それはいい考えだ。でもお前からだぞ(このまま前戯にもちこんでやる)」
早「ま、前は自分で洗うから」
阿「そうか、自分で洗うか(チッ)」
阿「ところでお前を見かけたよ」
阿「ビデオカメラ持って」
阿「何していたんだね!!」
早「うああっ!」
俺はこの早人の反応で全てを悟った。やはり見ていたのだ。そして始末しなければならない。
ならば、やはりアナルセックスを楽しんだ後、頭を床に叩きつけるべきだろう。
風呂で滑って頭をぶつけた様に見える。世間ではよくある事故だ。
しかしこの早人、逆に俺に脅しをかけてきた。俺はそれでついつい殺してしまった。 - 78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:38:31.02 ID:ZbIEynm5O
- ショタっ子逃げてええええ!!
- 81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:42:20.09 ID:OGZsdGVR0
- し「早人ったら呼んでるのよ。返事くらいしなさい」
阿「…」
ガチャ
阿「…」
し「あなた、お風呂にはてっきり早人が入っているのかと思っちゃったわ…」
し「あら、あなた股間から血が出てるわよ。どうしたの?バンソーコー貼らなきゃ」
嫁はクローゼットを開けようとした。
バンッ
阿「じ…自分でやるよ…バンソーコーくらい…自分で貼れる…
ちょっとドアに股間を挟んだ…だけなんだ」
クローゼットの中には早人の死体がある。俺はクローゼットを閉めた。
し「大丈夫?あなた顔色も悪いわ」
阿「だから…なんでも…ない。股間を挟んだんだ…顔色も悪いさ…
それよりお茶入れてくれないか。すぐ一階に行くから」
し「そうね。わかったわ。お茶入れてくる」
嫁は去っていった。
一時的にピンチを脱したが、果たして俺はどうすればいいのだろうか。
しのぶって果敢にもミニスカートはいてるよな - 82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:43:43.11 ID:3TltwR0N0
- しのぶ…少しは不振がれ
- 83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:44:29.33 ID:zW0MT0Ov0
- >股間を挟んだんだ…顔色も悪いさ…
確かにw - 84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:45:51.96 ID:OGZsdGVR0
- 父「お前ともあろう者が、これでは居場所がばれてしまう」
こいつは俺の父親、死んでいるはずなのだが、スタンド能力で写真の中を自由自在に動いている。
ちなみに非処女であるが、童貞だそうだ。
父「もう終わりじゃ」
阿「黙って…いてくれ。今考えている…」
父「高和…お前はどうしようもない時決して喚いたりするような子ではなかった。
絶望した時、お前は血が出るほど股間をしごく。
お前は今とても絶望しているのだね」
父「もう切り抜ける方法は無いぞ。町を出るんだ」
その言葉に俺は切れた。
阿「この俺が杜王町から逃げるだとーーッ!!
この俺がアナルセックスの出来ない生活はまっぴらだということはよく知っているだろう。
人口比に対するハッテン場の数が全国平均の20倍の、この町から決して出ないぞ」
その時だ。親父の写真から何か突き刺さるものを感じた。
それはまさしく俺のスタンド能力を発現させた「矢」だった。
俺は今それを尻の穴から受けている。快感だ。
俺はすぐさま絶頂に達し、自分でも生きているのか、死んでいるのか分からなくなった。 - 85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:47:51.63 ID:zW0MT0Ov0
- >>84
突っ込み所が多すぎて目移りしちゃうwwww - 86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:48:13.69 ID:mlYaGlS60
- ハッテン場多すぎだろw
- 87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:48:21.21 ID:76lOsxtJ0
- 杜王町住みたくNEEEEEEEEEEE
- 88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:48:39.38 ID:E36tv4OjO
- 何で童貞で子供できるんだWWWWWW
- 89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:49:26.43 ID:OGZsdGVR0
- 俺はどうやら新しい能力を手にしたようだ。
初回得々キャンペーンにより、俺は能力を理解した。
一時間、時を戻す能力らしい。
ただ、この初回を除き、発動条件が非常に面倒くさい。
まず俺以外にキラーコンドームを装着させ、そいつが俺のことを他言する。
そうなれば他言された相手は、キラーコンドームに強姦され、爆殺される。
そうして、ようやく一時間戻るということらしい。
俺はとりあえず実験がてらまだ死んでいなかった早人に装着させた。
そして今回は、一緒に風呂には入ったが、尋問もせず、殺さなかった。
ただよく分からないが、この能力は便利そうである。俺は自分が無敵になったのではと思うようになった。
そうだ、この能力「穴ザーワン・レイプァ・ダスト」と名付けよう。 - 92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:51:06.84 ID:zW0MT0Ov0
- 「穴ザーワン・レイプァ・ダスト」TUEEEEEEE!
- 94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:51:48.53 ID:OGZsdGVR0
- しかし事は余り思ったように進まない。
次の日の朝、早人から妙に決意めいた遺志を感じたと思ったら、前仲間にした、犬草で襲われた。
一時はどうなるかと思ったが、俺は危機一髪助かった。
それで早人は万策尽きたと絶望しているようで、俺はそれで心も股間もハイになっていった。
阿「フフフフフフ、レイプァダストは無敵だ。そしてこの阿部高和に運は味方している」
早「…名前、今言ったね」
阿「おっと、本名を言っちゃったかな。俺は阿部高和。
フフフ、誰かのをしゃぶってもかまわないよ」
早「僕は喋っちゃいない。ただここに早く来ることを待っていただけなんだ」
まさか。俺は冷や汗をかくのを感じた。そして徐に振り向いた。
阿「バ、バカなッ!!」
あのハーフの子と、その貞操を狙う不良の子がそこに立っていた。
俺は正体を知られた。 - 96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:54:11.58 ID:PjYGDKsVO
- 誰かのをしゃぶってもかまわないよwwwwwwwwwwwwww
- 97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:54:24.27 ID:zW0MT0Ov0
- 阿部さん逃げてー
- 99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:55:25.47 ID:OGZsdGVR0
- 俺は殴られた。SMプレイの比ではないほど痛い。
阿「そんな事が!こ…小僧」
この状況で俺自身の身を守るには、レイプァダストを解除するしかない。
阿「戻れ!キラーコンドーム」
俺は間一髪、ハーフのスタンドのラッシュを凌いだ。
どうやら俺はこの二人相手に戦わざるを得ないらしい。前は血まみれだったが、今は違う。
血気盛んな高校生二人相手でも充分渡り合える。(勿論性的な意味の場合でも)
阿「激しい喜びはいらない…そのかわり深い絶望もない…
植物の受粉のような性交を…そんなアナルセックスこそ私の目標だったのに」 - 100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:56:32.19 ID:WpaePKLf0
- ひっでぇwwwwwwwwww
- 101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:57:23.40 ID:mlYaGlS60
- 8割以上下ネタだなw
- 103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 13:59:12.81 ID:OGZsdGVR0
- チラッと見えたのだが、少し離れたところで
前に会ったいい男と小学生、そして見ず知らずのギザギザバンドがいた。この二人の仲間であろう。
どうやら俺はかなり追い込まれていたようだ。
しかし不幸中の幸い、三人は充分遠くにおり、俺はこの二人だけを相手にすればいい。
(6Pは体力的にきついが、3Pならどうにか。おっと早人を合わせれば、4Pだった)
阿「言っておくが、川アナル浩作となって別に逃げていたわけではない。
やろうと思えばいつでもやれた。やらなかったのは単に今まで出会わなかっただけだ。
今ここには俺を除いてたった三人だけ。やらないか」
ハーフの子は俺の誘いに反し、スタンドを出し攻撃してきた。
しかもこのスタンド強すぎて、キラーコンドームでも歯が立たない。
(しかしこいつら一行はSの奴が多いな)
それに一向に前戯に移させてもらえないので、俺はついつい奥の手に出てしまった。
だが、不良の子のスタンド能力で瞬間移動させられたせいで、標的がずれてしまった。
早「はっ!!ラ…ランドセルに犬草がいない」 - 105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:04:23.94 ID:OGZsdGVR0
- 不良の子が爆発した。しかし少し焦りすぎたか、奴はまだ生きていた。
阿「ま…いいかな。初めてにしては…正確に命中した」
億「俺は…入れられてねぇ…俺は入れられてねぇぞ!」
仗「億泰ッ!!うおおおおおおおおお!!」
阿「なぜわざわざ俺が屋根裏部屋に飼っていたか。このためだったのだ。
犬草の液体を操る能力は…ローションとして挿入に利用できる!
早人、お前が運んできてくれたのだぞ」
阿「運は俺に味方してくれていると言ったよな…!
「運」ぶ「子」供と書いて「うんこ」。フフ、スカトロプレイもいいな」 - 106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:04:42.08 ID:vode+z+s0
- お、億安ーッ!
- 107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:05:47.90 ID:XArYce5dO
- 犬草つええwwwwwwwwwwwwww
- 108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:05:55.59 ID:JZ2vFGyW0
- なんでローションつけただけでスルっと挿入できるんだwww
- 110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:06:40.28 ID:OGZsdGVR0
- 早「ローションと挿入。これほど世の中で相性の良いものがあるだろうか」
仗「うおおおお。今治してやっから、億泰!」
阿「それは叶わぬ台詞だな…その前に君もやるからだ」
早「ローションなんだ!あまりの滑りの良さに挿入されたことすら気付かせないんだ。
来るッ!!逃げなきゃだめだ――――――!!」
ハーフの子は素早く逃げ、俺は挿入し損ねた。
だが偶然地面に落ちたローションがハーフの子を滑らせて、こかせた。
阿「もう逃げることは出来ない!!やらないか」
早「だめだ!かわす方法が無い」
仗「逃げる気なんかねぇぞ」
ハーフの子は俺に近付いてきた。俺は不意をつかれ、背後を取られてしまった。
仗「やっぱりな。背後を取られると、挿入できないようだ。
よし…億泰、これでお前を治せる」
ハーフの子は不良の子を触ろうとした。その時だ。
早「触れちゃだめだ。ひょっとして今奴は体をッ!!」
阿「チッ、早人の奴」 - 111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:07:16.48 ID:Rc92+6u2O
- 最悪ww
- 114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:08:50.56 ID:OGZsdGVR0
- 仗「ばかな。俺はキラーコンドームが億泰に入れたのを見てないぞ。阿部高和――――――!!」
阿「どうだったかな。実を言うと、自分でも入れたかどうか自信が無い。
試しに股間を立たせてみるか」
仗「や、やめろ。俺に襲い掛かって来い。コラ―――ッ!!」
阿「何故だね。ま…余計なことかもしれんが…死姦というものも楽しいかもしれんぞ。
君も試してみたいと思わんかね。君がどうするか決めるまで俺は待ってあげるよ」
ハーフの子は触ろうとした。
早「だめだ―――ッ!!あいつは何度も連続して挿入が出来ないんだ。
股間が元気になるまで待たないといけない。それで時間稼ぎをしている。
今アベは挿入しないんじゃなくて、挿入できないんだ」
仗「何が言いたい」
早「逆に言うと、億泰さんを救う方法があるって事さ」
阿「キラーコンドーム、股間を起たせろ」
早「僕が入れればいいんだ」
仗、阿「何ィ――――!!」
早人はその未熟ながらそそり立つ股間をさらけ出し、不良の子のアナルに挿入した。
そして早人は爆発。するとハーフの子はスタンドで早人の破片をひとつひとつ殴り、早人を再生させた。
これこそハーフの子のスタンド「C・D」の治す力。
仗「プッツンしてるぜ〜川尻早人。絶対他に方法あっただろう。
まじに小学生かよ…小僧」 - 116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:10:08.21 ID:JZ2vFGyW0
- 本当に他に方法あっただろwwwwwwwwwww
- 119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:11:32.51 ID:OGZsdGVR0
- その後俺は一時的に奴らを追い詰めたのだが、不良の子の死体諸共逃げられてしまった。
しかし早人の服に隠れさせた親父に携帯電話で確認したところ、
民家に逃げ込んだことが分かった。
阿「思い込むということは何より恐ろしいことだ…家の中に隠れれば安全だと…
キラーコンドームも舐められたものだ。(舐めるものではあるが)
俺に犯せないものは無いッ!!例え7LDK二階建てだろうとも!!」
俺は鍵穴にキラーコンドームを挿入した。そして一軒家は爆発。
阿「フハハハ―――ッ!!」
俺はすぐさま、先に逃げたはずの親父に奴らの死を確認させた。
阿「やったかッ!吹っ飛んだんだな」
仗「ああ、派手に吹っ飛んだよ。俺の誘導通り」
俺は嵌められた(性的な意味ではない)。俺はあのハーフの子と会話していたのだ。 - 121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:12:50.05 ID:J3enenZVO
- くっだらねぇwww
- 123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:14:14.92 ID:OGZsdGVR0
- 阿「こ…こんな事が、何かの間違いだ」
だが…こんな時忘れていけないのは最悪の時こそチャンスが訪れるということだ。
阿部高知はいつだってピンチをチャンスに変えてきた。
今まで乗り切れなかったトラブルなど
阿「一度だって無いのだ!」
阿「ハッ」
俺の目の前に再びあのハーフの子が現れた。
仗「射程距離内に入ったぜ、阿部高和…」
阿「…東方……仗助……」
仗「出しな…てめ〜の…キラー………コンドームを…」
俺とハーフの子は、思うに、まるで恋人のように互いの名前を呼び合い、見つめ合った。
そして俺はチャックに手をかけ、一気に下ろした。
阿「やらないか」
仗「ドラァアーッ!」
しかしやはりCDのほうが強く、俺としたことが何も出来ずにいる。
入れることさえ出来ない!!この阿部高知がマグロ状態でやられてしまう!!
そしてCDのラッシュが来た。さすがの俺もこんな激しい突き、見たことが無い。
ただやはり運命は俺の味方をしてくれたようだ。
仗「CDの拳が当たってねぇ」
阿「これはローション。秋山のように。
犬草が自分を守るために本能で攻撃を防いだのだ」
犬「ギャース!!」
阿「チャンスだ。今なら挿入できる」
俺はハーフの子に襲い掛かった。ハーフの子はまたローションに足をとられる。俺の勝ちだ。 - 125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:16:17.66 ID:vode+z+s0
- すっごい滑るよwww
- 126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:18:03.49 ID:OGZsdGVR0
- 阿「勝った。俺の人生は最悪のときはいつもそうなんだ」
しかし挿入寸前で俺は瞬間移動させられる。間違いない。あの不良の子の能力だ。
更に俺もローションに足をとられ倒れた。
阿「バ、バカな」
俺は最後の力を振り絞り、二人に襲いかかろうとしたが、犬草が既に瞬間移動で奪われていた。
ついでにあの爆音で人が集まってきた。あの三人までも。
気付けば、俺は追いこめられていた。
阿「夢だ…俺がこんなに追い詰められるなんて」
そうだ、夢なんだ。全部夢なんだ。
・・・・・・・・・・・・・・・
あぁ今日もいい天気だなぁ。
うほっ、いい男。あいつとやりたいなぁ。
一人消防士が俺に近付く。
消「聞こえますか?もう大丈夫ですから」
早「ハッ。億泰さん、その人を阿部に近づけちゃだめだーーーッ」
俺はその消防士の手を掴んだ。 - 128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:19:48.16 ID:zW0MT0Ov0
- ローションwww
- 129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:20:42.41 ID:OGZsdGVR0
- 阿「あなたの股間…とても滑らかな皮膚をしていますね…黒くて立派な一物だ」
消「…」
阿「頬ずり…してもいいですか。とても落ち着くんです」
阿「アフフウウウウウ〜」
消「…」
阿「フウウウ〜あの「淫乱テディベア」ってありますよね。
あの肢体を子供の頃初めて見た時…なんていうか…その…下品なんですが…フフ…
精通…しちゃいましてね」
消「…」
阿「股間のところだけ切り抜いて、部屋に飾っていました。
あなたのも…切り抜きたい…」
ペロペロ
消「ひっ、な、何するんですか」
阿「俺の名は阿部高知…今まで48人の股間の立派な男性を殺してきました。
あなただけだ。俺の正体を知る者は」
早「大変だーーーー!レイプァダストが始まるぞーーーーー!!」
そうだ、レイプァダスト発現できるかも。 - 130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:21:27.68 ID:hDZeGKDu0
- 阿部さん子供の頃からなんてもん見てんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- 131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:23:28.43 ID:XArYce5dO
- 精通wwwwwwwwww
勃起どころじゃねえwwwwwwwwwwww - 132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:23:51.22 ID:Rc92+6u2O
- 早人のせいかよw
- 133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:24:20.38 ID:WpaePKLf0
- なんという緊迫感
- 134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:24:37.44 ID:OGZsdGVR0
- 私に向かって一斉にいい男達が向かってくる。
阿「来るか、いい男。近付いて来い。俺をもっと追い詰めろ。
そのギリギリさで俺はビンビンさ」
仗「承太郎さん。時を止めろ。キラーコンドームの股間を起たせるな」
阿「いいや、限界だ。起つね。今だ」
レイプァダストは発現した。俺は勝ったのだ。
俺は喜びに沸き立った。しかしすぐさま異変に気付く。
杉「気付いてないの?」
声をするほうを見れば、昔殺したはずの杉本がいた。 - 135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:26:10.07 ID:hDZeGKDu0
- 男wwwwwwwかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- 138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:28:04.78 ID:OGZsdGVR0
- 俺は全てを悟った。
レイプァダストの発現は俺の思い込みで、俺は死んでいたのだ。
しかしこの杉本と言う男はガチムチ体型で、いい尻をしている。
しかもこちらに尻をむけている。これは明らかに誘っている。俺は襲いかかろうとした。
しかし理性が止めた。
阿「待てよ、お前は何のために恨みのある俺を誘う。
ひょっとしてここはアナルに挿入してはならない場所じゃあないだろうな」
阿「ひょっとして、お前、俺をはめさせて、はめようとしたのではあるまいな」
阿「お前が挿入してみろ。どうなるか見てみたい。さぁ挿入しろよ!」
杉「俺が予想してなかったと思うか。お前がそう出るのを。
俺たちは15年間ここで待っていたんだ」
阿「たち?」
その時急に犬が飛び出し、俺のギンギンにそそり立った股間に自ら挿入された。
杉「アーノルド!!」
阿「何ィィィィィ!!」
俺は無数の手に襲われている。この俺が抵抗も出来ない。
阿「俺はどこに連れて行かれるんだ……?」
杉「さぁ…!?」
阿「うああああああああああああああああああ」
俺はこの世から消えた。 - 139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:30:10.10 ID:XArYce5dO
- 「ひょっとして、お前、俺をはめさせて、はめようとしたのではあるまいな」
ややこしいwwwwwwwwwwwwwwww - 140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:30:23.02 ID:WpaePKLf0
- はめられたwwwwwwwwwwwww
- 142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:31:43.13 ID:OGZsdGVR0
- 気がつくと、俺は裸の男だらけの空間にいた。
状況が理解できないため、とりあえず人に聞いてみることにした。
阿「ここはどこかね」
男「あぁ新入りさんか。急に拉致してすまないね。
あんたは強制的に現世からサヨナラバイバイしちゃった訳だが、
きっとアナルに挿入していたあんたならここを気に入ると思うよ」
阿「俺はここがどこかと聞いている」
男「ここはあの世さ。しかし只のあの世じゃあない。ガチホモたちのあの世さ。
ただ最近掘られる専門が増えててねぇ、困っていたところなんだ。
そこで俺たちはゲイ人口が大人から子供まで異常に多い杜王町に罠を張ったわけさ。
君には少しすまないと思っているが、そんな私も掘られる専門でね。やらないか」
阿「うほっ」 - 145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:33:12.29 ID:WpaePKLf0
- 天国じゃねえか
- 146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:33:16.72 ID:zW0MT0Ov0
- 殺人鬼があの世で幸せになってんじゃねーよw
- 147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:34:11.94 ID:OGZsdGVR0
- どうやらこの話はガチらしい。(ガチホモだけに)
なんか父もいた。俺はうれしさの余りビンビンさ。
現世で無駄な努力をしていたとつくづく思う。ここならば俺の思い描いたアナルセックスが出来るだろう。
俺のピストン運動はいつもより激しさを増す。そんな時だった。
男A「お〜い、また新入りが来たぞ。しかも二人だ」
男B「4Pかよ。すげぇなぁ」
男C「どうやら、宴会の後、勢いでやっちゃったらしいぜ」
男D「若いね」
俺は新入りたちの顔をまじまじと見つめた。どこかで見覚えがある。
新入りたちはもじもじし、俺の性的興奮は高まる一方だ。
阿「たしか君たちは…億泰くんと…よく見ると早人じゃないか」
END - 148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:34:56.00 ID:WpaePKLf0
- えええええええええwwwwwwwwwwww
- 149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:35:06.34 ID:E0YfH8LT0
- なにこの終わり方wwww
乙! - 151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:35:56.76 ID:ppr+DT9P0
- なんだこのオチwwwwwww
- 152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:36:01.25 ID:zW0MT0Ov0
- カオスw
面白かった、乙 - 153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:36:12.46 ID:IkoG9OuYO
- 駄目だこいつ早く何とかしないと・・・
乙! - 157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:39:45.32 ID:b1+9vDVaO
- 乙
と言いたいところだがおくやす達死んでるじゃねーかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww - 161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:43:29.67 ID:OGZsdGVR0
- 皆ありがとうな。
第四部読み返したけど、意外と吉良活躍しないんだな。
あと、絶対ラフ絵はホモっぽいぜ - 164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/24(月) 14:45:30.45 ID:RmZyI36l0
- いいクリスマスプレゼントだったぜ
阿部さんが杜王町にやって来たようです(阿部さんが康一役)阿部さんがHUNTER×HUNTERの世界にやってきたようです【試験編】
阿部高和がサイレントヒル4の世界に閉じ込められたようです
なんていったって、Vガンだからな・・・!ぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?ギャグ展開なら美神さん、シリアス展開ならぬ−ベー
しかしシリアスには絶対ならないので美神がかつだろぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?物理的な戦闘なら横島使うまでもなく重火器のある美神の圧勝だろ
霊的な能力を競うのならわからんが 室伏「北島君の半ケツ画像ください」谷くそわろたぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?ぬ〜べ〜ではお化けは怖いもの、避けるべきもの。
GSではお化けは獲物、金のなる木って感じだしなぁ。
戦い方もぬ〜べ〜は相手に合わせて対処してるのに対して、美神は力 だから名無しでやるおぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?うっわなつかしー
つっても美神派だったけどw
美神、金にならない対決無理
↓
横島(+おキヌ)に任される
↓
横島、ぬ〜べ〜の学校へ行く
↓
煩悩によりサイキックぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?※20435
鬼太郎の事か……!?
ゲゲゲの鬼太郎だったら、人間が巻き込まれないように警備員的な仕事にまわるはずだ。
アニメ3期の鬼太郎だったらなぜかマジ切れして戦 実況「おや?室伏どうした?室伏の様子がおかしいぞ?!」よく考えたら北島だけ活躍してないwおまえらはダンゴムシにひどいことしたよね(´・ω・`)液体窒素に入れたらぽんぽんはねたあと粉々になったね、ごめんね(´・ω・`)ぬ〜べ〜と美神令子はどっちが強いの?ぬ〜べ〜はルシオラたちやカンフー鳥にすら負けそう
美神の鬼にも強いのはいたぞ,勝負したのはミニ四駆やゴルフだったけど